北島康介 選手村の「食事は最高」


北京五輪の選手村がオープンし、日本勢では北島康介ら競泳代表が先陣を切って入村しまた。

選手村の状況で最も気になるのは食事。日本オリンピック委員会(JOC)は、日本で選手村の食事を想定したメニューの試食会を行うなど神経質になっていましたが、競泳陣にはかなり公表のようです。

北島康介も「今まで行った選手村の中では最高」と話しているように、みそ汁などの日本食も充実していて、中国料理にありがちな油っこさもないようです。

1月にJOCと各競技団体が選手村を視察した時には、部屋が狭すぎるとの声がでました。しかし、競泳陣が入った部屋は十分に広く、リビングではミーティングもできるんだそうです。
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by set_them_free | 2008-07-29 07:41 | 日々の出来事